2010 年 3 月 1 日
春節(中国の正月)も終わり、長崎のランタン祭りも昨日で終了しました。
町を歩いていると、花屋さんの店先に桃の花、啓翁桜、菜の花が並んでいました。この数日暖かく、コートなしで外出できるような天気ですが、春を感じさせる花々になおさら心がウキウキし春模様です。
昨年3月3日には、長崎市の七面山妙光寺の満開の啓翁桜を見に行きましたが、もう山の方では山桜が咲きだしているのでしょうか。菜の花の花畑もきれいですよね。でも、この時期賃貸を扱う不動産は大忙しですので、スタッフ一同で花見などはまずできません。(残業の後、夜桜をみんなで見に行ったことはありましたが・・・)せめてスタッフに春の花の香りをと思い、少し買ってきて会社のカウンターに飾ってみました。
進学、入学、卒業、就職、転勤など1年で一番異動の多い春は、たくさんの出会いと別れがあり、いっぱいの喜びや感動とともに心配したり困惑するようなことが起こりやすい時期でもあります。賃貸スタッフは5月の連休頃までは気が抜けず、体力と気力が勝負とも言える日が続きます。そして、私は、スタッフやお客様に感謝!!感謝!!で手を合わせる日々が続きます。

カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2010 年 2 月 26 日
我が家の宗教は浄土真宗で、月に一度お坊さんが読経にやって来られます。また、私は父を三十数年前に亡くしましたので、ほとんど毎月母と一緒に墓参りに行きます。しかし、格別熱心なお寺の信者というわけでもありません。
また、先日も述べましたように、私は十代後半から内村鑑三やそのころ読んだ本の作家の影響もあってイエスキリストを尊敬していますが、お釈迦様もまた尊敬しています。信仰心はある方だとは思いますが、それは、節操なく総べての神々と仏様や先祖に手を合わせ、目に見えない大きな力や宇宙(自然)の法則を信じているようなわけの判らないものです・・・笑
そんな中、強い興味はありながらも、よく知らなかったのが「親鸞上人」のことでした。
ところが、先週紀伊国屋で五木寛之著「親鸞」という本が目につき買い、4~5日で上下巻を一気に読んでしまいました。宗教書でもなく、人物伝ではないなので、事実と相違している創作も多いのでしょうが、親鸞上人の生き様とその時代背景はよく分かった様な気がしました。また、法然上人と親鸞上人との関係も、なんとなく納得しました。
いずれにしても、壮絶な時代ですね。学校では教えてくれなかった庶民の生活や環境が本の中から想像できました。そして、我々はいい時代に生きているとつくづく思いかえされ、表面だけの理屈で考えることと現実の体験はもっと大きな差があるのだろうとも思いました。
この本と同時に、松本市壽著「一休のことば」も購入し現在読んでいる途中ですが、この本の表紙に“ヘタな人生論より一休のことば”とあります。テレビのアニメで見る一休さんとは違う生身の人間、そして、自分の生き方・宗教観を貫き通して生きた僧「一休」、その言葉は心にしみるものがあります。
本は我々が体験できないことを教えてくれ、生きるヒントを与えてくれます。

カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2010 年 2 月 23 日
長崎ランタンフェスティバルが2月14日より始りました。
昨年は1月26日より始ったのですが、旧暦の元旦(中国では「春節」)が現在の新暦(グレゴリ暦)からすると、毎年ずれがあり早い時と遅い時では最大約1カ月違うそうです。「グレゴリ暦」より、「旧暦」が自然の変化を的確に表しているようですが、メートル法と同じように西洋式が世界で通用しやすいということでしょうか・・・世界標準のグレゴリ暦が使われています。今では、我々も「旧正月」とか「立春」と言っても、いつなのかピンときません。
今年のランタンフェスティバルは中盤から天気にも恵まれ、この前の土曜日曜はものすごい人出でした。弊社の前の道路や、近くの中島側沿い上空にもたくさんの旗や提灯が空中に浮いています。夜になって提灯に火がつくと幻想的で、夜になるとたくさんの人が集まっています。
さて、この時期弊社では賃貸の繁忙期に入り、賃貸スタッフは毎日のように8時、9時まで残業しています。そこで、少しでもランタンフェスティバル気分を味わうため?角煮まんじゅう(豚まんのような中華饅頭)をみんなで味わいました。弊社中央店は残業して退社するときにも、ランタンの明かりがとてもきれいで毎日お祭り気分を楽しめます。

カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2010 年 2 月 20 日
この「社長ブログ」を始めてから約1年、とぎれとぎれにでも何とか続いています。つい数カ月前からは、このホームページに「スタッフブログ」も追加されました。そちらの方が本命で、私自身もスタッフの書いたものを読むのを毎回楽しみにしています。
この「社長ブログ」にしても、もともとは、スタッフのみんなに「ブログを書いて!」という前に自分がまず実行しないといけないと思い始めたからです。そこで、最近は自分のブログのことは忘れて「来週は○○さんの番だよね!」とスタッフに催促しています・・・笑
ところで、全国賃貸住宅新聞2月8号で、この弊社の「社長ブログ」のことが小さな記事として紹介されました。ただし、記者の方が忙しいのか、多分勘違いだったのでしょうが、「毎日更新を心がけている。」などと書いてありました。現実には月に数回しかアップしていないし、内容もただ雑多に書いているだけなので、紹介して頂いたのは有難いのですが、逆に恥ずかしい限りです。
そこで、今日から初心に還って、もう少し掲載頻度を多くしたいと思います。そして、「これから内容ももっと充実して・・・」などとも言いたいのですが、これは私の頭の中身が急に良くなるわけはないので、今まで同様で勘弁してもらいたいと思っています。

カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2010 年 1 月 30 日
先日のハイチの地震による被害はひどいですね。そして、それに対する日本の救援のスピードや規模・内容にはちょっとがっかりです。状況確認や準備態勢、政治的な配慮など、我々には分からない事情もたくさんあるのでしょうが、もう少しどうにかならないのでしょうか。
ところで、話は変わりますが「国境のない医師団」をご存知でしょうか?私もどんな人たちが、実際どんな活動をしているか詳しいことは知らないのですが、名前の通り海外の貧しい人や恵まれない子供たちの治療をやっている非営利団体です。そこからの手紙にこう書いてあります。
約4千円で重度栄養失調児1人、あるいは重症のコレラ患者1人の治療が可能です。約1万5千円で安全な出産のための助産師用キットの購入、約12万円で1日40人ほどの診察可能な医療用テントの購入、約30万円で避難民100人家族分のシェルターを作ることが可能です。そして約150万円で1万人のこどもたちに予防接種を行うためのワクチンや注射針、保冷ボックスなどを購入することができます。これらはすべて、皆様からの寄付によってまかなわれています。
「ユニセフ」から時折送ってくる小冊子や手紙にも同じようなことが記載されていますが、普段人のために何かをしたいと思っても大したこともできない私などには、ほんの雀の涙程度、ほんのわずかではありますが救護活動している人の応援ができます。これは、私にとって自己満足のためというか、ほんのちょっぴりでも役に立つと思えば少し自分の気持ちが軽くなります。
それにしても、「ユニセフ」「国境のない医師団」以外にも、海外の厳しい環境にも負けず、困難な状況下にある人々のため奉仕活動している団体や個人の方々がたくさんいらっしゃいますが、これには心から敬服します。と言っても、今のところ私ができるとしたら、自分の仕事や経験を生かして身近な人のお役に少しでも立てるよう努力するくらいのものですが・・・
カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2010 年 1 月 22 日
13日の大雪の後、今週は「大寒」というのに3月下旬から4月下旬並の暖かい日が続きました。これからまた寒くなるのでしょうが、まだ今日もこの時期としては少し暖かいようです。大宰府など一部の地域では梅が咲いたそうですが、桜も春の開花に向けて蕾が準備し始めているようにも感じます。
我々不動産会社も春の転勤・就職・入学などによる異動シーズンを控えて、様々な段取り・準備に取りかかっています。借りたい方や法人さんのご依頼も来月からはどっと一挙にきます。2~4月は賃貸担当はてんてこ舞いで、業務に忙殺される時期となるのです。また、“異動”が多いということは“退去”も多いということになり、賃貸オーナーからのご相談や弊社管理物件の清算業務も多くなります。
そこで、“退去時の清算”業務ですが、本来は家主様の仕事?になるのでしょうが、過去には長崎のほとんどの不動産会社がサービスでやっていたこともあって(今もまだそうしているところもまだありますが・・・)、業者任せになりがちです。しかし、今は清算の法的(または公的な)基準が十分確立されていませんし、識者や専門家の意見や見解も様々で、法律・判例などは消費者(借主)が有利な方向へ変化しつつあるもののグレーゾーンが多いのが実情です。
数年前に契約したときと退去時の今では社会の状況や法律の解釈も大きく変わっっているということも多々考えられ、交渉が難航することも多くなってきています。そこで、オーナーの認識と見解、そして交渉にあたっての方針や考え方が大事になってきますが、時代の早い変化に認識がついていけなかったり、過去の経験や自分の立場からみた利害に固執しがちなケースも多くなってきます。そこで、専門家として我々業者にご相談されることが多いのですが、業者の認識や経験も多少違い、対応の仕方も違うことも多いので、オーナーも判断しにくいことも多いのではないかと思います。しかし、オーナー(賃貸人)と入居者(賃借人)とは、利害が反することになるので、最終的には(双方に言えることですが)自分がどこの話(見解や判断)を信用し、どのような方針(要求あるいは譲歩)で相手様と話し合うかを決断する必要が生じます。
管理物件においては、オーナーに代わり我々が「退去後の立会い・建物チェック」「復旧工事見積」「清算書作成・提出」「賃貸人との折衝」「精算金の受け渡し」「工事発注」などを行います。それでも、お金のことも関係してきますので、重要な事柄においては我々業者が勝手に判断したり、決定したりはしませんので、オーナーのご判断とご指示は不可欠になります。
聞くところによると、賃貸関係の営業でスタッフが会社を辞める最大の原因は「退去時のトラブル」らしいです。賃貸人と賃借人双方の間に立ち、難しい交渉ばかりしていると、まじめな人ほどそうなりやすいのです。弊社では、まず第一にトラブルが起きないように心がけるのは当然ですが、万一トラブルや問題が生じても、チームワークにより早期に解決し、できるだけ一人の負担にならないように心がけています。

カテゴリー: 賃貸マンション・アパート経営 | コメントはまだありません »
2010 年 1 月 7 日
昨年暮れには、あちらこちらから聞こえるクリスマスの音楽とクリスマスツリーに私はうきうきして(特にプレゼントをもらえるわけでもないのに・・・)、家ではめったに手にしない聖書を取り出して読んだりしていました。そして、年末には除夜の鐘の音を聞きながら百八つの煩悩のことを思い1年を反省し、年が明けると家族やスタッフと神社に参拝に行き天照大御神や諸々の神々に手を合わせ、お札や縁起物ものも買いました。
特定の宗教を信心する人には節操がないと言われそうですが、多くの日本人同様私は、お寺でも、神社でも、そして教会でも手を合わせてしまいます。普段は煩悩に明け暮れる私のような者でも、暮れから正月にかけては特にそういう機会が多くなるようです。ご縁のあった方や自分の周りの人に素直に感謝したり、真摯に生き方を考えたりするのもこの時期の特徴です。
ところで、松の内も今日まで、明日からは正月気分も一気に抜けますが、初心を忘れず本年を活力にあふれた進化の年にしたいですね!!よしひろ企画スタッフ一同、今まで以上に皆さんにとって頼りがいがあり、喜んでいただけるよう努力したいと思いますので、これからもご指導・ご鞭撻ほどよろしくお願い致します。

カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2009 年 12 月 24 日
先週、賃貸管理業者で定期的に開催している勉強会に参加するため上京した折り、12月15日にオープンした“アバクロ Abercrobie & Fitch”に行ってきました。
平日なのに長い行列ができていましたが、比較的スムーズに店内に入れました。入ってびっくりしたのは、ナイトクラブの様な薄暗い店内と、ディスコのような音楽、1階から11階まで続く階段周りの壁画などのインテリアも、今まで見たアパレルの店舗にない独特のイメージでした。
先々月は女性スタッフ数人を連れだって“フォーエバー21” とか “H&M” に行き、今の時代を体感しましたが、アバクロ・アジア初の旗艦店である銀座店には度肝を抜かれました。アバクロがどんな店なのかも知らずに、ニュースで話題の店がオープンしたぐらいの知識で立ち寄った私は、ファッションの店であるのに、官能的な感覚を取り入れたような店作りと、広い店内にコンセプトを絞った商品構成にはびっくりしました。商品の説明やアピールより、店全体で軽快な躍動感と健康美(肉体と精神)、あるいは健康的なセックスアピールを演出しているようにも感じました。
長崎に帰って少し調べると、“アバクロ”はアメリカン・ライフスタイルの中でも、ちょっと上質を提供することにこだわっているとのことです。特に創業時のアウトドアに強いという特徴を維持し、アメリカ的なこだわりのライフスタイルを提案してきたそうです。主には18~22歳の米東海岸のアイビーリーグの伝統を持ち合わせた、新鮮かつ豊かなアメリカンカジュアルを体現・主張する価値観を提供し続けていくことをモットーとしており、大学のキャンパス感覚を持つ内装、カジュアルな接客などが特徴のようです。
“アバクロ”が発展している秘密?を知ると尚更、我々も仕事(不動産仲介や管理など)をさせていただく対象、つまり、営業のエリアやお客様の層(年令・職種や収入・家族構成など)を特定し、徹底的にそのお客様方に喜んでいただき満足してもらえるように専心努力する必要があることをつくづく感じます。どんな人にも満足してもらうことが一番いいのですが、価値観が多様化した世の中でそれは不可能ですから、自分たちの得意な分野を少しずつ極めていきたいと思います。我々も当然お客様から選ばれるわけですから、こちらもお客様となっていただく対象や業務のレベ(質)を絞ることで、今以上のいいサービスや満足が提供できると考えるからです。


カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2009 年 11 月 2 日
ある程度の年齢になると、「誕生日はうれしくな~い」という人がいますが、何歳の人でも誕生日がなければ今はないわけですから、その人の誕生日はやはりおめでたいことに違いないと思います。
さて、その誕生日ですが、弊社では11月生まれが5名になりました。今月誕生日を迎えるのは若手営業のホープ2名 売買担当「中川新悟君」 と 賃貸担当「橋塚裕美さん」( 後に添付の写真は「おめでとう しんご&ひろみ 」と書かれたケーキの前で喜ぶ二人です。)、そして住宅部部長の「日野純子さん」と不動産部部長の「大久保敏博さん」です(2人はミドルエージのホープでしょうか?純子さんにはセクハラと言われるかな?・・・ごめんなさい!!)さらに、今月入社した「入里健一君」も11月生まれでした。何故か弊社には11月生まれが多いです。
ところで、私は、少し変わっているのかもしれませんが、今目の前にいる人、出会う人は、自分にとって何か大事な役割か意味のある人ではないかと思っています。まして一緒に仕事をするスタッフは、自分にとってとても大切な人たちで、何か大きな因縁があるのではないかと思っています。お客様や友人も同様のような気もします。そこで、「一期一会」と言いますが、ひとりひとり、ひとつひとつのご縁をできるだけ大事にしたいと考えています。
話は戻って人の誕生について言えば、お釈迦様は「人間に生まれること自体が有難いことだ。」と言われているようです。お釈迦様の話に「盲亀浮木の譬え」というものあるそうです。
ご存じの方もたくさんいらっしゃるでしょうが、それは、「大海の底に目の見えない亀がいて、その盲亀が100年に一度海面に顔を出す。広い海には、真ん中に小さな穴がある1本の丸太棒が浮いている。丸太棒は風や波であちらこちらと漂っている。100年に一度浮かび上がるこの盲亀が、浮かび上がった拍子に、ひょいと丸太棒の穴に頭を入れることがあると思うか」とお釈迦様が弟子に問いかけ、「私たちが、人間に生まれることは、それよりも難しいことで、有難いことだよ。」と教えられたという話です。
人の命はそれほど貴重で大事なものなのでしょう。そこで、我々が生まれた日は“有難い”日であり、とても“おめでたい”日です。よく1億以上の精子の中から、たった一つの精子しか誕生に辿りつかないとも言われますが、それだけ考えてもすごいことですよね!!5名の仲間たち、今月の誕生日「おめでとう!!」

カテゴリー: 日々の話題 | コメントはまだありません »
2009 年 10 月 14 日
「2008年9月で、マーケットの“潮目”が変わった」と言われます。アメリカ発のサブプライム問題から端を発した大不況は、いまだにその出口は見えません。一部では、不況を脱出しつつあると言われたりもしていますが、情報過多でありながらも、ある種の意図をもったニュースもたくさん流されていて、マスコミ報道もそのままは信じられません。
そんな中、ユニクロやニトリが好調で、低価格だけど豊かさや満足感を持てる商品・サービスが売れているようです。今は、安いだけでは売れないし、「いいものを作ればお客さんがくる」わけでもありません。しかし、やり方や工夫次第で、こういう時代でも“売れる”ということでしょう。
賃貸マンション・アパート経営も供給過多の時代に入り、空室が目立つようになりました。多くの家主さんが「どうすれば満室にできるか?」「どうすれば利益率があがるか?」「どうしたら資産価値を減らさず、長く稼働できるか?」などと考えていらっしゃることと思います。
そういう中で「一番の空室対策は、現在の入居者が満足して長く住めるようにすること」だと言われます。されど、されどです。家主さんとお話していて、危機感を本当にお持ちなのか、時折疑問に思うことがあります。“借り手市場”になった現在でも、“売り手市場”のときのような感覚が抜けていない方、経営者としての自覚があまりない方などがときどきいらっしゃいます。また、いまだに入居者を「お客様」と考えられない方も数多くいらっしゃるようです。
そういう方については、この大きな変革の時代、今までの意識を変えることが一番重要かもしれません。誰にとってもそれは「言うは易く、行いは難し」で、かく言う私もそうなのですが・・・
例えば①物件を「商品」と考え商品価値を上げる工夫をする。②入居者を「お客様」と思い、大切にする。③不動産会社を「経営のパートナー」と考え、良い業者を選択する・・・など当たり前のことで、みなさん“自分は大丈夫”と思われているかもしれませんが、その他も含め今一度じっくり再考していただいても損はないかもしれません。
カテゴリー: 賃貸マンション・アパート経営 | コメントはまだありません »